「顧客との間で親密な関係を長く維持することにより顧客に関する情報を蓄積し、これを基に貸出金等の金融サービスの提供を行うことで展開するビジネスモデル」 |
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観音寺信用金庫(理事長 合田 務)では、平成15年8月、地域経済の活性化にお役に立ちたいという思いを込めて「リレ−ションシップバンキングの機能強化計画」を策定し、計画の実現に向けて活動を続けてまいりました。
平成17年3月までのアクションプログラムに基づく個別項目に係る進捗状況の概要は以下の通りです。なお「機能強化計画」の進捗状況の要約につきましては(別紙様式3)をご参照下さい。 本計画の策定を契機として、地域のお客様の創業・新事業を支援し、経営相談、再生を支援する体制を整え、今後もより具体的な成果を求めて「機能強化計画」の各施策に積極的に取り組み、リレ−ションシップバンキング機能のさらなる充実を図ってまいります。
記 J.中小企業金融の再生に向けた取組み
K.健全性の確保、収益性の向上等に向けた取組み
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